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日本の体操競技の歴史を振りかえると・・・・私が生まれた年が 1959(昭和34年)であるが・・・・ 1960年=第17回、ローマ五輪で記念すべき日本男子チームの 世界制覇が達成された年だそうである。 その後のオリンピック=18回東京→19回メキシコ→20回ミュンヘン →21回モントリオール!こんだけのオリンピックを優勝して来た男子@@/ 今回は、新たな歴史の始まりを感じている。これから、3回くらいの五輪で 日本男子は強いだろう!ウルウル^^/嬉しい〜私が〜60代になるくらい まで・・・体操はブームとなり楽しめと思うんですよ・・・・♪ 日本がモントリオールで・・加藤沢男、塚原、笠松、藤本の、皆が揃って 彼らが、学生時代から3回の五輪出場でもって日本の強さを示してくれた 世代が一気に引退したから〜日本は、アテネまで潜伏していましたよね==‘ そこから、ジュニア育成を始め→今、若手が育って内村選手は今後の五輪を 引っ張ってくれるであろうし〜その後のジュニア選手層も続いてるから ・・・もう楽しみだわ〜〜♪ そこで、願いたい〜心から、日本体操男子の伝統を受け継いで欲しいと! 伝統とは〜得点では無く、立ち振る舞いだと思うのだ”私ごときが 注文するのは、おこがましいけど・・・ 勝負は時の運もあるのだけど、勝っては無論、むしろ負けたとしても、伝統を 受け継いで(勝って)or(負けて)欲しいのである。 今日の種目別の床で最後の着地でミスした、ブラジルの男子選手は=床〜 そこで、ただちに顔が〜〜泣きそうになりましたよね@@?私は・・・ 「エエエ@@?・・・・・泣くなよね〜〜」と叫んでしまいましたが〜==; その後も・・・椅子に沈み込みズート涙を流していたでしょ==‘もしも・・・ 同じ状況だとしても、日本男児の誰が〜顔をしかめて〜泣く(床の上で??) 最後の挨拶をし、乱れず演技台を降り、夜に一人になったら泣くだろう。 そういう意味で、今回の富田選手には〜惚れ惚れした!あん馬は一番 素晴らしかったと思う!他の国は〜ミスもしてるし”富田選手が演技として 一番美しく、良く出来た〜無論逃げても無く潔く〜拍手である” 加藤先生や、塚原、笠松、藤本(チフミのご主人だと思うと不思議だけど^^;) あの・・・美しい日本の体操とは=つまり、つま先が伸びてるとか、そういう 技術減点の問題では無いのである!・・・・伝統とは〜精神的な〜 武士道を受け継ぐ日本男児の美学のような〜何があってもオタオタしない! 立ち振る舞いの美しさであって〜チャラチャラしない事だ。 その様式を持った立ち振る舞いでの試合運びこそが(美しい日本の体操)を 受け継ぐ伝統なのだと思う。 富田選手は、哲学者のような〜〜そうだ〜ロダンの彫刻にでもしたい! 日本の体操男子は・・・・確かに〜採点規則の今後の問題とかを含める ある、メッセージを発したと思う。 付け加えたら、内村選手が床で、今日金をゲットしなかったのは、彼の今後 の更なる成長の為に・・・・(体操の神様)が、もっと、高みを今後も目指せる 為に、与えなかったのだと、私は思う。ここで、まとまらないのが才能だろう! |
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いいな〜あんな息子持ちたいな〜〜。 |
そのまんまチフミ 2008/08/18 21:28 |
そういう旦那を持ったのだから〜それで良いじゃ〜ないのよ==? |
綾ブー 2008/08/18 22:05 |
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